知育玩具「KUMONTOY Baby」シリーズ|おもちゃと絵本がセットのおすすめ5選

目次 目次

“0歳からの親子遊び” がいっぱいの「KUMONTOY Baby」シリーズとは?

「まだまだ意思の疎通がうまくできない赤ちゃんに、一体何を話しかけたらいいの?」と悩むパパ・ママは多いです。
「KUMONTOY Baby」シリーズは赤ちゃんの発達に合わせたおもちゃと、そのおもちゃが登場する絵本がセットだから「ことばかけのヒント」がいっぱい!

0歳からのことばの発達と知育のポイントは「赤ちゃんの反応に合わせたことばかけ」。
《絵本で見る・聞く》プラス《おもちゃで体験する》というマルチなアプローチが、赤ちゃんの反応を促します。

おもちゃと絵本は、赤ちゃんの興味を持った方から別々に使ってもOK。もし絵本に興味を示したら「赤ちゃんの反応に合わせた、優しい読み聞かせ」をしてみましょう。絵本のページをどんどん触らせてあげて、読み方もアレンジやアドリブを入れても◎。コミュニケーションを取りながら、自由に楽しんでみてください。

おもちゃで遊ぶときは「絵本のフレーズやストーリーをヒントにしたことばかけ」をしながら一緒に遊んでみましょう。
絵本を使いながら、遊びを発展させていくといろいろなことばで話しかけることができますよ。


▼くもん出版公式チャンネル「KUMONTOY Baby」をチェック!

①でるかな?ラトル+えほん

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54717

ラトルには、赤ちゃんが認識しやすい3色のボールが1つずつ入っています。ひっくり返すと見えなくなるので「ある」「ない」の違いを学べます。歌に合わせてマラカスのように振ってみると、目と耳で楽しめますよ。

色の違いが分かるようになったらおみくじ遊びをしたり、何色が出てくるか当てるゲームをするのもおすすめ。

カラカラと鳴る「音の刺激」、ラトルのツルツル・ボコボコとした「触覚」、カラーボールによる「視覚刺激」と、3つの刺激が詰まっています。

「増える」という認識

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54717

絵本ではラトルの中のまるちゃんが登場。「ある」「ない」だけでなく、「ふえた」や「くっついた」「はなれた」などといった、赤ちゃんの気づきやすい変化がたくさん表現されています。

絵本のお話に合わせてラトルのおもちゃで見せてあげたり、最後のくっつく場面では是非、ぎゅーっと抱きしめてあげてくださいね。

※対象年齢 生後3ヶ月〜

②どこかな?ハウス+えほん

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54718

見た目も可愛い「大・中・小(赤・黄・青)」の3つからなる「ハウス型カップ」と「くまちゃんラトル」、そして絵本がセットになっています。

くまちゃんラトルをカップの中にかくして「くまちゃんどこかな?」のかくれんぼ遊びや、積み重ねて指先を使う遊びで赤ちゃんの発達を促すことができますよ。

どこにいるかな、予想してみよう!

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54718

最初は1つのカップにかくしてみる所からはじめてみましょう。次第におうちにあるおもちゃを増やしてみたりすると、どんどん遊びが広がっていきますね。

絵本の中にもかくれんぼ遊びがでてきますが、描かれているカップの色は小さな赤ちゃんでも見つけやすいように無色。成長に合わせてステップアップできる作りになっていますよ。

※対象年齢 生後6ヶ月〜

③へんしん!ブナつみき+えほん

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54719

全6ピースのブナつみきと絵本のセットは、何でもお口に入れたがる0歳でも安心・安全な無塗装、無着色の日本製。誤飲の心配のないサイズで、角も丸いのでケガをする心配もなく小さな頃から与えても安心です。

0歳につみきはまだ早いのでは?と思いがちですが、手で握ってみたり、つみきの重さや木の感触を感じたりすることで「手先の感覚」を育むのにピッタリなんです!どんどん触らせてあげましょう。

「絵本とおなじだ!」

https://www.kumonshuppan.com/kumontoy/kumontoy-syousai/?code=54719

絵本ではピースの数ごとに、モノに見立てて作れる形を紹介。「へんしーん!」と言いながらいろいろな形に変化していくので、実際に作って見せてあげましょう。

高く積んで、赤ちゃんに崩させてあげる「つみき崩し」も大好きな遊びの一つですね。

成長したら、実際に自分で絵本のイラストの上に重ねて「図形パズル」として遊び、さらに大きくなったら絵に合わせて自分で同じ形を作る「立体パズル」として遊ぶこともできますよ。

対象年齢 生後6ヶ月から

④あかちゃんブロック+えほん

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

奥野壮が「パーラービーズ」で遊んでみた動画

いちごみるく 30秒CM30「かわいいからあげる!」

限定アイテムが必ず入る『ミキハウス新春福袋』予約受付中