遊べる家具!? デンマーク生まれの bObles(ボブルス)がおすすめな理由

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④ ボブルス ワニ

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「階段を上り下りする」動きができるのが「ワニ」のボブルス。尻尾から頭までを行き来すれば、左右のバランスを取りながら足を動かすことを覚えられます。

まだ歩けない赤ちゃんなら、裏返して使うのもおすすめ。うつ伏せにした赤ちゃんを乗せても、安定感が高いので安心です。ただし、ママは必ず赤ちゃんの側についていてくださいね。

▼段差のあんよの練習に!▼

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▼他のボブルスと組み合わせて▼

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⑤ ボブルス ドーナッツ

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「ドーナッツ」は、中央にくぼみのあるボブルス。空気を入れて遊ぶので、バランスボールのように使えます。赤ちゃんや子どもを座らせれば体幹が鍛えられ、バランス感覚の強化に役立つでしょう。

また、活発な子どもならドーナッツを転がしたり投げたりするのも楽しそう。弾みがよくどこへ転がるか分からないので、追いかけるだけでも体力を使います。周囲に割れやすい物がないか確認してくださいね。
対象年齢は3歳~。

もちろん、ママのフィットネスにもおすすめですよ!(※耐荷重:50kg)

▼いろんな体操に使えそう!▼

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⑥ ボブルス イモムシ

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「イモムシ」は一見すると丸型のイスのようにも見えますが、実は底面が不安定。座るとユラユラ揺れるため、座りながら体幹を鍛えられます。じっと座っていられない子どもでも、こんなイスだったら集中して座ってくれるかもしれませんね。

横に倒して座ったり、うつぶせ寝で転がったりなど使い方はいろいろ。子どもの自由な発想で遊ばせてあげてくださいね。

▼おうちでも、思い切り体を動かしてあげたい!▼

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まとめ

まだまだ成長途中にある赤ちゃんや子どもにとって、体を使った遊びは大切な仕事の一つ。自由に楽しく遊べるボブルスで、身体機能の発達をサポートしてあげましょう。

また、子どもが小さいうちは、親が遊びに関わることはとても大切です。ボブルスを通してスキンシップをとることで、親子の絆も深まりますよ。

種類豊富なボブルスのラインナップから、ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

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