【プリンセスしばり】ディズニープリンセス映画 おすすめランキングTOP15

目次 目次

ディズニープリンセスとは

まずディズニープリンセスとはいったい何人いるのでしょうか? 一覧にしてみました。

ディズニープリンセス

NOプリンセス初登場作品制作年
1白雪姫白雪姫1937年
2シンデレラシンデレラ1950年
3オーロラ姫眠れる森の美女1959年
4アリエルリトル・マーメイド1989年
5ベル美女と野獣1991年
6ジャスミンアラジン1992年
7ポカホンタスポカホンタス1995年
8ファ・ムーランムーラン1998年
9ティアナプリンセスと魔法のキス2009年
10ラプンツェル塔の上のラプンツェル2010年
11メリダメリダとおそろしの森2012年
12ヴァネロペシュガー・ラッシュ2012年
13アナアナと雪の女王2013年
14エルサアナと雪の女王2013年
15モアナモアナと伝説の海2016年

ディズニー子ども向け公式サイトでは上記よりヴァネロペ、アナ、エルサを含まない12人が掲載されています。
ディズニープリンセスが一堂に会した「シュガーラッシュ:オンライン」では、上記の表の15人が登場しました。

その他、「ふしぎの国のアリス」のアリスや「魔法にかけられて」のジゼル姫など、時と場合によってはディズニープリンセスに数えられる人もいます。

ここではディズニープリンセスは15人、ということで記載させていただきます。

うち「アナと雪の女王」のみ1作で2人のダブルプリンセスとなっており、ディズニープリンセスが登場するアニメは14作品となります。
また、「シンデレラ」「美女と野獣」「アラジン」が実写化されており、2020年には「ムーラン」の実写版が公開されました。

ではプリンセスが整理できたところで、ランキングをご覧ください。

第15位:眠れる森の美女(1959年)

シャルル・ペローの童話「眠れる森の美女」を元にディズニーが長編アニメ化。
魔女・マレフィセントに呪いをかけられ、永遠に眠り続けることになった姫を婚約者の王子が救うストーリー。

公開時の興行収入は530万ドルと失敗に終わりましたが、その後、人気を得た作品です。

マレフィセントは、2014年にアンジェリーナ・ジョリー主演で映画化され、本作をマレフィセント側から描いています。

平均レーティング 3.73

第14位:プリンセスと魔法のキス(2009年)

グリム童話「かえるの王子さま」から着想を得たE・D・ベイカーの児童小説「カエルになったお姫様」を、ディズニーがプリンセスストーリーとして映画化。

呪いでカエルにされてしまった王子様と、彼にキスをしたことで自らもカエルになってしまった少女の冒険を描く。

CGとは異なる手描きアニメーションの温かい映像が、かえって新鮮です。

平均レーティング 3.75

第13位:白雪姫(1937年)

グリム童話「白雪姫」を原作に、ディズニー長編映画第1作目として制作された世界初の長編カラーアニメーション映画。

製作に当時としては破格の170万ドルが投じられ、その画期的なアニメーションは当時の人々を驚かせ、世界的な大ヒットとなりました。
今から80年以上前に作られたとは思えないクオリティです。

15人のディズニープリンセスのうち最初に登場したプリンセスであり、今でも高い人気を誇っています。

平均レーティング 3.76

第12位:アナと雪の女王2(2019年)

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

奥野壮が「アクアビーズ」で遊んでみた動画

「ドラキッズ」資料請求でクオカードをプレゼント