おすすめタイトルずらり!ピクサー映画の歴代興行収入ランキング TOP20

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*日本では1999年まで配給収入の発表で、興行収入に切り替わったのは2000年からとなるため、それ以前の作品については推定値となります。

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第20位:バグズ・ライフ 1999年 興行収入11.5億円

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昆虫の世界をフルCGの映像で描いたファンタジー。
狂暴なバッタ軍団に対抗するため、ひとり旅立ったアリ・フリックの出会いと冒険を描く。

監督は「トイ・ストーリー」のジョン・ラセターで、同作のスタッフが再結集。共同監督はアンドリュー・スタントン。

平均レーティング 3.54

第19位:トイ・ストーリー 1995年 興行収入15.0億円

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おもちゃたちが繰り広げる大冒険を描くピクサー制作のCGアニメ映画。少年アンディの一番のお気に入りだったカウボーイ人形のウッディだが、最新式のおもちゃバズ・ライトイヤーにその座を奪われてしまい…

この後、3つの続編が製作されいずれも名作とされたピクサーを代表するシリーズの1つであり、ジョン・ラセター監督の長編デビュー作でもあります。

平均レーティング 4.05

第18位:アーロと少年 2015年 興行収入17.0億円

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地球に隕石が衝突せず、絶滅しなった恐竜が高度な文明を築いた地球を舞台にしたアドベンチャー。

弱虫の恐竜アーロと孤独な少年スポットの出会いと壮大な冒険を描く。
監督は「モンスターズ・ユニバーシティ」などでボイスキャストを務めてきたピーター・ソーン。

平均レーティング 3.46

第17位:カーズ/クロスロード 2017年 興行収入18.0億円

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車たちの世界でユニークなキャラクターたちの活躍を描いたシリーズ第3弾。
レースに勝てなくなり、またクラッシュをしたことで自信を失ったマックイーンが、新たな出会いを通して再生していく姿をつづる。

前2作で監督を務めたジョン・ラセターは製作総指揮として参加。

平均レーティング 3.83

第16位:カーズ 2006年 興行収入22.3億円

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