音の出る絵本・歌える絵本 おすすめ10選【0歳~2歳】

目次 目次

「絵本」と「おもちゃ」のいいとこ取り!

視覚と聴覚に同時にアプローチできる「音の出る絵本」は、多方面から子どもの感覚を刺激します。

歌を覚えることで情緒を育むことに繋がり、記憶力の育成にも役立ちます。さらに音楽に合わせてボタンを押したり叩いたりすることで、指先を使う動作を取り入れることになるうえ、リズム感を身につけることにも。また、曲に合わせてダンスや体操をすれば、全身運動に!

なにより、親子のコミュニケーションツールとして最適なおもちゃといえます。

①はじめてのドレミ

https://item.rakuten.co.jp/cherie-box/10004151/

初めての『音の出る絵本』にぴったりなのが、人気ベビー用品ブランドのミキハウスからリリースされている「ポカポカフレンズのおんがくえほん はじめてのドレミ」です。

ドレミの音階がカラフルなボタンになっていて、見た目もとってもキュート。ピアノの音だけでなく、ベル、こえ、ねこ、ひよこの音で「ドレミ」を鳴らすことができるチェンジボタン付き!

歌は「きらきらぼし」「だるまさん」「ミッキーマウス・マーチ」など5曲を収録。絵本についている楽譜は「色」で示されているので、色付きの鍵盤と連動して考えることができます。だから、初めてのピアノ演奏に挑戦するのにもピッタリなんです!

②リズムにのってぽんぽんたいこ

https://books.rakuten.co.jp/rb/12978677/

音楽を聞きながらたいこあそびができる絵本。バチは使わず手で叩くタイプなので、赤ちゃんでもトライすることができます。

たいこを叩くと動物の鳴き声や楽器の音が鳴り、その数なんと37種類!いろいろな音が鳴るので、飽きずに楽しむことができそうです。さらに、たいこの隣にある小さなたいこが光るので、目で見て楽しむこともできますよ。

また、この本最大の特徴として「録音機能」がついているので、ママの声をたいこで鳴らすなんてこともできちゃう!

「いぬのおまわりさん」「となりのトトロ」など、14曲の童謡やアニメソングを収録。さまざまな曲に合わせてたいこを叩いて、リズム遊びをしてみてくださいね。

③てあそび だいすき!!

https://books.rakuten.co.jp/rb/15628097/

「グーチョキパーで グーチョキパーで なにつくろう~♪」の手遊びをしたことがある方は多いはず!この曲を作詞した、斎藤二三子先生監修の音の出る手遊び絵本です。

「あくしゅで こんにちは」「いとまき」「おはなし ゆびさん」など、小さな子どもでも楽しめる手遊びがたくさん入っています。手遊びの仕方もイラストで描かれているので、知らない手遊びがあっても大丈夫!

歌入りバージョンのほか、カラオケバージョンもありますよ!また、音楽が流れるスピードを変えられるのもおすすめポイントです。小さい子どもとは、ゆっくり手遊び歌を楽しみましょう。

音楽によってさまざまな音が鳴るリズムボタンもついているので、手遊び以外の楽しみ方もできる絵本になっています。

④どうようおうたえほん

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

奥野壮が「パーラービーズ」で遊んでみた動画

いちごみるく 30秒CM30「かわいいからあげる!」

限定アイテムが必ず入る『ミキハウス新春福袋』予約受付中