自分が子どもの頃に遊んだ懐かしのおもちゃ おすすめ10選♪|これ、遊んだことある!

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1.ジェンガ

ジェンガ

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「ジェンガ」は、ハラハラ・ドキドキのバランスゲームの定番!
1983年に発売されてからずっと人気のあるロングセラー商品です。
ブロックタワーから1本ずつブロックを抜き取って上に乗せていくというシンプルな遊び方は、幼い子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで家族全員で楽しむことができますね。
土台のブロックが少なくなってくるとグラグラと揺れてきて、いつ崩れるかとスリル満点!

2.リバーシ(オセロ)

リバーシ(オセロ)

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単純だからこそ、頭を使わなければ勝てない「リバーシ」!
戦略的に進めていかなければ、あっという間にほとんどの駒がひっくり返されてしまう…なんてことにもなってしまう知力も必要なボードゲームです。
個人戦だけでなく、『パパ・息子VSママ・娘』や『パパ・ママVS子どもたち』などのチーム戦にすることで、更に白熱した戦いを楽しめますよ。

3.ルービックキューブ

ルービックキューブ

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サイコロの形をしたキューブの6面それぞれの色を揃える「ルービックキューブ」は、日本では1980年に発売が開始された頭脳ゲーム。
今では公式の大会も数多く開催されている、世界中で愛されるゲームです。
6面を揃えるのは大人でも難しい!
子どもの柔軟な発想に助けてもらいながら、6面完成を目指しましょう!

4.黒ひげ危機一発

黒ひげ危機一発

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1975年に発売された「黒ひげ危機一発」は、樽に短剣を差し込んでいき、樽に入った黒ひげ海賊が飛び出たら負けのゲーム。
ゲームが進んでいくと樽穴の数がどんどん減ってきて、いつ飛び出すか分からないスリルを楽しむことができます。
海賊が飛び出た時は、盛り上がりも最高潮!
発売45周年を記念して作られ2020年4月に発売開始する「超飛び 黒ひげ危機一発 MAX5」は5体の黒ひげくんが入っているので、盛り上がりやスリルも5倍かも!?

5.人生ゲーム

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