エド・インター「木のパズル わくわくのりもの」レビュー!はじめてのパズルは木製パズルがおすすめ

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エド・インター「木のパズル わくわくのりもの」はどんなおもちゃ?

わが家の息子は、1歳半頃からのりものに興味を持ち始めました。同じ時期から手先もだいぶ器用になってきたので、パズルデビューをさせてみることに。
「のりもの」「パズル」「1歳でも遊べる」を基準に選んだのがエド・インター「木のパズル わくわくのりもの」でした。

https://image.rakuten.co.jp/natural-living/cabinet/a9/5/eedowakunori_01.jpg

【商品情報】
商品名:木のパズル わくわくのりもの
価格:税込1,430円
対象年齢:1.5歳以上
サイズ:29.6×22×22cm

成長に伴って遊び方が変化!1歳8ヶ月でパズルとして楽しめるように

https://www.ed-inter.co.jp/images/sys/db/202008/7453df5397a0d6d10d7300cfd4d778b5603a7dab.jpg

購入してしばらくの間、息子はパズルのピースだけで遊んでいました。
お気に入りの消防車を床に走らせて「ぶっぶー!」とご満悦。
丈夫な木製なので、ピースが傷つくこともありません。

「消防車がおうちに帰るよ~」と声掛けしながらパズルのお手本を繰り返すうちに、次第にパズルとして遊べるようになりました。

次に、繰り返し遊んでみてわかったおすすめポイントを3つ紹介します。

【おすすめ①】剥がれない!噛んでも大丈夫!

わが家には紙製のパズルもあります。1歳でも遊べるピースが少ないものを買ってみたのですが、購入して3時間後の写真がこちらです。

出典:筆者撮影

やられた…!
息子は、絵本の見返し部分やシールの縁など、少しでもめくれた部分があると、はがしたくなる時期。紙製のパズルは、端の部分からあっという間にめくられてしまいました。

木製のパズルなら、めくられてしまう心配がありません。
ピースを噛んでしまったときも、紙製パズルほど歯形が目立ちませんでした。

【おすすめ②】赤ちゃんの手でもはめやすいデザイン!

エド・インター「木のパズル わくわくのりもの」2つ目のおすすめポイントは、はめやすさです。しっかりした取っ手がついているので、赤ちゃんの手でも掴みやすくなっています。
取っ手の形が、ただの丸や円柱ではなく、少しくびれているのもポイントです。

出典:筆者撮影

紙製のパズルだとサイズがぴったりすぎてうまくはめられず、息子がイライラしてしまうことがありました。
木製のパズルの方が、土台とピースの間にゆとりがある分、スムーズにピースをはめられるので「できた!」という達成感を味わいやすいようです。

【おすすめ③】絵がかわいいだけじゃない!遊びやすさを考えたひと工夫がうれしい

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