【体験談】ダイソーのカードゲーム「変顔マッチ」は楽しいだけじゃない!表情筋のトレーニングにもなる

目次 目次

「変顔マッチ」とは?

ダイソーから発売されている「変顔マッチ」というカードゲームを知っていますか?可愛らしいイラストが描かれたカードで、楽しいゲームができるんです♡
我が家では4歳の娘でも楽しく遊べるので、週末のおうち時間に必須アイテムになっています!実際に遊んでみてわかった、子どもと遊ぶときのポイントも紹介していきます。

「変顔マッチ」の紹介

「変顔マッチ」は、販売価格は110円(税込み)で、大創出版のYouTubeチャンネルでも紹介されています。2色のカードと自分の顔を使って遊ぶ新感覚のカードゲームです。
対象年齢は6歳以上、プレイ人数は2~10人と幅広いです!今回は、対象年齢以下の4歳と6歳の娘と一緒に遊んでみます!

「変顔マッチ」のセット内容

まずはセット内容を見てみましょう。

ルール説明カード

筆者撮影

ルールの説明カードが2枚入っています。基本ルールと2人プレイのルールカードの2種類です。

赤カードと青カード

筆者撮影

赤カードと青カードがそれぞれ18枚ずつ入っています。顔のイラストと数字、左上に星が描かれたカードです。イラストがゆるい感じで可愛いです!

ルール説明

では詳しい遊び方の説明をしていきます!
とっても簡単なので、子どもも理解しやすいです。

遊ぶ前の準備

筆者撮影

まずは赤カードをすべて並べましょう。数字や星は気にせずにバラバラに並べてOKです!
青カードはみんなが引きやすいようにイラスト側をふせ、山にして置いておきます。
じゃんけんで親を決めて早速スタート!

かけ声は「変顔マッチ!」

筆者撮影

①最初の親は、青カードの山から1枚引きましょう。このときカードのイラストは見ないようにしてください。
②引いた青カードをおでこにぴったりくっつけます!親の引いたカードを周りのみんなは確認します。
③「変顔マッチ!」の掛け声で周りのみんなが親のカードの顔真似をします。
顔真似が結構難しいです!表情筋を精一杯使って親にアピールしましょう!
④親はみんなの顔真似を見て自分が引いたカードと同じイラストのものはどれか、赤カードの中から選びます。

マッチしたら成功!

自分の引いた青カードと赤カードがマッチしたら成功です!親はおでこにつけていた青カードをゲットできます。
そして、選んだ赤カードは一番上手におでこのカードのイラストを再現できていた人に渡します。ここのチョイスがなかなか難しい!
残念ながらおでこのカードと選んだカードが違った場合は無得点になります。
次の親に交代して上記を繰り返します。

カード獲得数が多い人が勝ち!

5人以下でのプレイは2周、6人以上の場合は1周したらゲーム終了です。
青カードと赤カード合わせて獲得数が1番多かった人の勝利!

実際に遊んでみた感想

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

Rakuten ABCmouse × おほしさまちゃんねる|ハピクラワールド

Rakuten ABCmouse × ひなゆめワールド|ハピクラワールド

学びの秋を応援!楽しく学べる楽習教室「ドラキッズ」

奥野壮が「WHO are YOU? ポケモン」で遊んでみた動画

スペシャル

年齢

カテゴリー

ランキング

VS投票

投票する

アンケート

「アンパンマン」で好きなキャラクターは?

「アンパンマン」で好きなキャラクターは?
・アンパンマン
・しょくぱんまん
・カレーパンマン
・めいけんチーズ
・メロンパンナちゃん
・ばいきんまん
・ドキンちゃん
・あかちゃんまん
・てんどんまん
・ホラーマン
アンケートに答える