寝かしつけにおすすめの "動くえほん"「Dream Switch」の魅力とは

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Dream Switch(ドリームスイッチ)って何?

Dream Switchとは、プロジェクターに映し出す「動く絵本」だと思ってください。

寝る前に絵本を読んだ経験があるママ・パパも多いと思います。

しかし絵本を読むために電気をつけてしまっては、明かりの影響なのか子どもがすんなりと寝てくれずイライラしてしまうことも…。

そんな問題を解決してくれるのがDream Switchです。

Dream Switchは部屋を暗くして、寝そべった体勢でディズニーの物語を楽しむことができるのです。

「でもディズニーの物語に見入ってしまって、目が覚めるのでは?」と思われるかもしれませんね。

Dream Switchには、子どもを入眠に誘うように設計されているのですが、その秘密を次で紹介します。

本当に入眠の効果が期待できるの?

画像引用元:PIXTA

Dream Switchの紹介ページに、驚くことが紹介されていました。

それは、Dream Switchを先行モニターで使用した人の90%以上のママ・パパが寝かしつけの効果があると答えていることです!

Dream Switchが、子どもたちを入眠に誘うことができるのは、次のような設計のたまものかもしれません。

●暗い部屋の中、寝る体勢で見るから。
●アニメーションの動きは、眠りを誘うように考えられているから。
●ゆっくりとしたBGMとナレーションが心地よくなるから。
●10分間の物語のあと、眠りをナビケートをしてくれるキャラクターが子どもの入眠を後押ししてくれるから。

私たちは寝かしつけるときは読む絵本や話すことに意識が向かいがちで、子どもの顔をゆっくり見ることができません。

ですがDream Switchなら、一緒に寝そべって、ディズニーの物語を楽しむ子どもの顔を見ることができますね。

子どもの笑顔や寝顔に幸せを感じるママ・パパも多いと思います。

Dream Switchは寝かしつけで助けてくれるだけではなく、そういった幸せな時間も作ってくれるのです。

Dream Switchは2種類あるけど違いはなに?

出典元:https://www.segatoys.co.jp/disney/dreamswitch/content_comparison_table/

Dream Switchには2つの種類があり、楽しめるコンテンツが異なっています。

コンテンツには、物語を楽しめる「動くえほん」、ABCやあいうえおといった言葉の学習につながる「ことば」、星空や歌を楽しむ「おたのしみ」の3つに分かれます。

ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズDream Switch

画像引用元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91OOzyrAm7L._AC_SL1500_.jpg

「シンデレラ」や「3びきのこぶた」といった定番の作品に加え、「アナと雪の女王」や「ズートピア」といった最近の話題作を楽しめるのは、「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズDream Switch」です。

読み聞かせに使われるのは、講談社のディズニー ゴールド絵本から選ばれた30冊分!

ディズニーが大好きなら、「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズDream Switch」を選ぶことで、毎日の寝かしつける時間が楽しくなるでしょう!

希望小売価格:14,800円(税抜)
対象年齢:3歳以上

動くえほんプロジェクターDream Switch

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