イースター向け《卵料理》動画 おすすめ8選|今年はいつ?

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イースターってなんのイベント?いつやるの?

イースターはキリスト教のお祭りで、イエス・キリストの復活をお祝いするためのイベントです。当日はキリスト教で生命の誕生を象徴する「卵」を使った遊びを楽しむ場合が多く、カラフルに色付けされた「イースターエッグ」が用いられます。

イースターの開催日は具体的な日にが決まっているわけではなく、春分の日以降、最初の満月から数えてはじめての日曜日に行われることになっています。たとえば2021年の場合は4月4日、2022年は4月17日ということになりますね。

日本のカレンダーに記載されているケースはごくまれなので、春分の日が過ぎたらチェックしてみましょう。

① 超巨大!イースターエッグ

イースターの日にみんなで食べたい、超巨大なイースターエッグのレシピです。卵の殻はダークチョコレート、白身の部分はクリームチーズ、黄身の部分はマンゴーピューレで再現しています。あま~い卵スイーツなので、食後のデザートにもぴったりですよ。

【材料】
・ホワイトチョコレート 200g
・ダークチョコレート 700g

《マンゴーピューレ》
・マンゴー 2個
・レモン汁 半個分

《クリームミックス》
・クリームチーズ 800g
・粉砂糖 100g
・バニラ 大さじ1
・レモン汁 半個分
・生クリーム 300ml
・ゼラチン 4枚(お好みで)

② お花型のゆで卵

切ってびっくり!お花型の可愛いゆで卵です。

つくりかたも簡単で、まず普通のゆで卵をつくったら、竹串といっしょにラップにくるみます。まわりを輪ゴムでぎゅっとしめて10分以上放置すると、竹串がゆで卵に食い込んであっという間にお花の形に変身!

ごくごく普通のサラダでも、こんなに可愛いゆで卵が飾られていたらとっても華やかな見た目になりそうですね♪コツさえつかめば時間もそれほどかからないので、お弁当にもぴったりです。

【材料】
・卵 5個

・ラップ
・竹串 5本
・輪ゴム

③ カラフルたまごケーキ

カラフルな卵の殻の中に、マーブル模様のケーキがぎっしりつまったキュートなおやつです。

卵の殻には目に見えないほど小さな穴が空いていて、食用着色料を溶かした水につけておくと鮮やかな色に染まります。あとはケーキ生地を流し込んで、オーブンで焼くだけでOKです。

殻を少しずつむきながら食べていくのもとっても楽しく、子どもも喜ぶこと間違いなしですよ!

【材料】
・薄力粉 20g
・砂糖 40g
・卵白 たまご2個分
・バター 50g
・アーモンドプードル 30g
・ベーキングパウダー 3g
・はちみつ 10g
・レモン 1個
・紅茶(アールグレイ)
・たまごの殻(よく洗ってから煮沸消毒する)
・着色料 お好み

④ ひよこ蒸しパン

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