おやつにおすすめの《干し芋》6選|幼児や赤ちゃんでも安心して食べられるものを

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干し芋はいつから食べさせていい?

干し芋をおやつに取り入れようと思っても、いつから子どもに与えていいのか迷ってしまいますよね。
干し芋は原材料がさつまいもだけなので、離乳食期から使うことができます。

そのまま食べるなら、カミカミ期の9ヶ月ころから、ねっとり系の干し芋なら細かく切ってふやかして7ヶ月ころから食べられます。
9ヶ月ころからは手づかみ食べの練習にもなるのでおすすめですよ。

① おしゃぶー

https://item.rakuten.co.jp/asagohanhonpo/ag11/

赤ちゃんの歯の生え始めは、歯ぐきがむずむずして不快感から機嫌が悪くなることも少なくありません。
こちらの干し芋は、歯固めとしても使える赤ちゃん用の「食べるおしゃぶり」なんです!

通常の干し芋よりもやや硬めにできているため、赤ちゃんがしっかりカミカミできますよ。
完全無添加でひとつひとつ丁寧に作られているので、安心して子どもに与えることができますね。

【商品詳細】
内容量(1袋):30g
さつまいもの種類:あんのう芋、むらさき芋、芋おとめ
対象年齢:6ヶ月~
価格:1,890円(5袋セット、税込)

② ママの声から生まれた!こどものためのほしいも

https://item.rakuten.co.jp/natumart/nm00887/

お母さんの声から生まれた、子どもと一緒に安心して食べられる、子どものための干し芋です。
自然の甘みを活かせる紅はるかを熟成させ、さらに甘みを引き出した干し芋に仕上げました。

一度ペーストにしたものを干し芋に仕上げるため、一般的な干し芋よりも柔らかく食べやすいのが特徴。
もちろん無添加・無着色なので、毎日のおやつに安心して取り入れられますね。

【商品詳細】
内容量:400g
さつまいもの種類:紅はるか
価格:2,200円(税込)

③ スティック干し芋はるかちゃん

https://item.rakuten.co.jp/s-a-f/10000022/

小さな子どもでも食べやすいように、干し芋をスティック状に仕上げました。
蔵でさつまいもを熟成させることで、ねっとりと濃厚な味わいになり、自然の甘み以上の甘みを感じられます。

そのまま食べてもおいしいのですが、温めて食べるのもおすすめ!
レンジで加熱すればより柔らかく、トースターで加熱すればまわりがカリっと、味と食感の変化も楽しめますよ。

【商品詳細】
内容量(1袋):45g
さつまいもの種類:紅はるか
価格:1,400円(4袋、税込)

④ 二代目干し芋

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