初めてのきかんしゃトーマスのレールトイは木製?プラレール?【比較レビュー】

目次 目次

プラレールトーマスのメリット

メリット①車両やレールの種類がたくさん

シリーズの車両やレールがたくさんあってワクワクします。

公開された映画を再現できるセットなど新しい商品が安定して発売されるので飽きることなく遊べますね。

ベーシックなものから仕掛けの手がこんでいるものまで幅広いラインナップが魅力です。

メリット②大きくなってからもずっと遊べる

プラレールは立体感がある複雑なレイアウトが自在に組めるのでお兄さんになってもずっと遊べます。

きかんしゃトーマス以外のシリーズも豊富なので、組み合わせると可能性が無限大に広がりますね。

新幹線や通勤電車と一緒にきかんしゃトーマスが走るという楽しい世界も作れるのです。

メリット③金額は抑えめで集めやすい

プラスチックは木の製品と比べると安価なので、たくさん集めやすくなります。

大好きなきかんしゃトーマスをコレクションする楽しみも増えますね。

メリット④軽いので取り出しやすい

プラスチック製品はとにかく軽いので、おもちゃ箱を移動したり、引き出しをあける動作が楽ちんです。

取り出すのはもちろん、お片付けのときにもストレスになりにくいのが特徴。とにかく気軽に手に取れます。

きかんしゃトーマス木製レールシリーズとプラレールトーマスを両方購入してわかったこと3つ

じっさいに両方購入したからわかったことをご紹介します。

5歳の息子は気分で使い分けている様子が見られます。 両方持っていても損はないなと感じました。

3歳までは手転がしがメイン

3歳までは自分の手で機関車を動かしたい!という気持ちが強いようです。

スピードが速いおもちゃは目で追いきれないときもあるようで、電池で動いている車両を横目に手転がしに集中している姿がみられました。

3歳までは自分の手で動かしたい気持ちが強いようです。スピードが速いと追いきれないときもあるようで、電池で動いている車両を横目に手転がしに集中している姿が多く見られました。

4歳を超えるとプラレール中心に遊ぶことが増える

我が家の場合は4歳になり、スピードが速いものに興味が出てくるとプラレールトーマスをメインで遊ぶことが増えてきました。

複雑なレイアウトも組めるようになって挑戦したい気持ちも芽生えたようです。

とはいっても、木製シリーズでもよく遊んでいて、手転がしをしたいときは木製シリーズにひたすら没頭しています。

木製レールとプラレールは組み合わせて遊べる

それぞれセットを組んで、組み合わせて遊べます。

5歳の息子は外側にプラレールトーマスで複雑なレイアウトを作って、その内側にきかんしゃトーマス木製レールシリーズでレールを作り、手で転がして遊んでいます。

自分が真ん中にいるきかんしゃトーマスの世界を楽しんでいるようです。

まとめ:きかんしゃトーマス木製レールシリーズとプラレールトーマスは両方あって大正解

それぞれ違った魅力のあるきかんしゃトーマス木製レールシリーズとプラレールトーマスはまったく違う魅力があります。

また組み合わせて遊べるので両方持っていると、世界が広がって想像力や考える力もアップしますよ。

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