「藤子・F・不二雄ミュージアム」の見どころ紹介!ドラえもん好きなら必ず行きたい

目次 目次

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」はどんなところ?

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」とは?

「ドラえもん」や「パーマン」、「キテレツ大百科」などの生みの親藤子・F・不二雄が長年暮らした川崎市多摩区に設立された「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」。名作まんがに関する貴重な展示や映像を楽しめたり、屋内のひろばや屋上スペースではキャラクターのオブジェと一緒に撮影できたりと見どころたっぷりの施設です。併設のカフェやショップで販売されている、オリジナルメニューや限定グッズも話題に。藤子・F・不二雄の魅力を幅広い世代に向けて発信しています。

ミュージアムの利用方法やチケットの購入方法は?

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」では、チケットの購入に事前の予約が必要です。チケットは、館内での販売はなく、「ローソン」でのみ取り扱っています。入館は、1日7回(10時、11時、12時、13時、14時、15時、16時)の時間帯から選択可能です。日時指定を行い、事前にきちんとチケットを準備しておきましょう。

「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は親子でのお出かけにぴったり!

ファミリー 若い

ミュージアムでは、藤子・F・不二雄の世界を満喫できる展示やコーナーが盛りだくさん!それぞれにテーマがあり、遊び心たっぷりの仕掛けがあるひろばやキャラクターのオブジェが点在する屋上スペースなどは、多くの家族連れで賑わうスポットです。館内には、おむつ替え台や浄水給湯器などの設備がある授乳室があります。食べ物や飲み物の持ち込みは禁止されていますが、離乳食は持ち込みOKで、利用時のカフェ内や授乳室で飲食可能です。

ファミリー ママと赤ちゃん

なお、ベビーカーで来館すると、館内での利用ができないため専用置き場に預けなくてはなりません。その場合は、抱っこ紐やおんぶ紐を持参するとスムーズですよ。

見どころその①「エントランスホール」

http://fujiko-museum.com/img/welcome/pc/img_welcome.jpg

ミュージアム入ってすぐの「エントランスホール」は、真っ白な壁から藤子・F・不二雄作品の登場人物たちが浮き彫りになっているのが特徴的。青空が広がる天井部分は、よく見ると、あの人気まんがのキャラクターが…!?家族でワクワク眺めながら楽しめますよ。

見どころその②「展示室」

http://fujiko-museum.com/administrator/wp-content/uploads/2015/07/img_ex01_2004301.jpg

名作まんがの貴重な原画や資料が並んだ展示エリアです。常設展と企画展の会場があり、それぞれのテーマごとに作品の歴史や魅力について詳しく紹介されています。

見どころその③「みんなのひろば」「まんがコーナー」

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

奥野壮が「アクアビーズ」で遊んでみた動画

「ドラキッズ」資料請求でクオカードをプレゼント