【お台場】話題のスポット《うんこミュージアムTOKYO》子どもが好きなものと言ったらコレ!

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うんこミュージアムTOKYOってどんな施設?

https://unkomuseum.com/tokyo/

うんこミュージアムは、世界で唯一「うんこ」をエンターテイメントにしたミュージアムです。

昨年3月に横浜で衝撃のオープンをしたうんこミュージアムですが、「うんこミュージアムTOKYO」は記念すべき2号店になります(横浜は会期終了)。お台場のダイバーシティ東京プラザ2F にオープンしました。

「MAXうんこカワイイ」をテーマに、子どもから大人まで、カラフルでかわいい見た目のうんこを見て、触って、撮って、遊ぶことができる唯一無二のスポットとなっています!

カラフルなフォトスポット!ウンスタジェニックエリア

https://unkomuseum.com/tokyo/

ウンスタジェニックエリアは、その名の通りインスタ映え間違いなしのフォトスポット!!

うんこミュージアムでは、一般的な茶色いうんこは一切存在しません。カラフルなパステルカラーのうんこが、ポップな雰囲気を演出してくれます。「フライングうんこ」では大小さまざまなうんこが宙に浮かんでいるので、フレームの中を可愛く埋め尽くしてくれます!

ほかにも「うんこボルケーノ」では火山に扮した巨大うんこと、そのまわりには子どもたちが大好きなボールプールを配置。しかしよく見ると、ボールもすべてうんこになっているこだわりよう!子どもたちが興奮します。

そして横浜になかった新スポットとして、「うんコンビニ UNKO MART」があります。こちらはコンビニをイメージした店内に、うんこモチーフの様々な商品が並べられており、一部の商品は購入することもできます!

さまざまな演出で、子どもたちの最高の笑顔を写真に収めることができるでしょう。

うんこで遊び倒す!ウンタラクティブエリア

https://unkomuseum.com/tokyo/

ウンタラクティブエリアは、さまざまなアクティビティを楽しめるエリア。先ほどのウンスタジェニックエリアと違い、今度は体を使って思いっきり遊ぶことができます。

新種のゲームセンターのような感覚で、子どもたちが一番夢中に慣れるエリアです!

「Hop! Step!, Jumpoo!」は、地面に投影されるうんこを踏みつけて、それぞれの得点を競い合うゲーム。床に出現するうんこに子どもたちは夢中ではしゃぎまわります!

また「うんこシャウト」は、普段はできない大きな声で「うんこーーーーー!!」と叫ぶことができるエリアです。叫んだ声の大きさによってうんこの大きさが変わるのですが、キリン級やスカイツリー級など、大きさのランクの付け方が面白くなっています。

普段は抑圧されて言えない子どもたちも、ここでしたら思いっきり叫ぶことができますね!

ちなみに別エリアにある「うんこ白刃取り」というゲームも子どもたちに人気です!落ちてくるうんこをタイミング良く両手で受け止めるシンプルなルールなのですが、受け止められず顔に落ちた時のリアクションがとても楽しそうです!

パパママ・おじいちゃんおばあちゃんがやって見せても、大爆笑まちがいなし。

見ているだけでも楽しい、うんこファクトリー。

https://unkomuseum.com/tokyo/

うんこファクトリーは、工場をモチーフにしたうんこグッズを販売する物販エリア。入場券のない方でも入れるので、うんこミュージアムを見たかったけれど、時間がなくて見れなかったという人にもオススメです!

うんこマシュマロや、うんこグミなどのお菓子系のもの、パステルうんこバッグや、うんこサンダル、うんこシールなどの雑貨アイテムなど実にさまざま。見ているだけでも楽しくなるエリアになっています。

プチ土産として利用すれば、思わぬ会話のきっかけになるかもしれませんね!

まとめ

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