子どもが好きな《ペンギン》のキャラクターまとめ|昔“子ども”だった大人も必見!

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①ピングー

世界で一番有名なペンギン「ピングー」は、スイスで誕生したアニメーションです。
作者はオットマー・グットマン。南極に住むピングーとなかまたちの日常がコミカルなタッチで描かれています。

1980年、当時としては画期的なストップモーションアニメとして原型となるテストフィルムを制作、1987年のベルリンフィルムフェスティバルで上映されたパイロット映像は大きな反響を呼びました。

日本では、1992年にTV放送がスタート。
その可愛さから幅広い年齢層に大人気に!

ピングーは、パパとママ、そして妹のピンガと暮らしています。

②ペンギン(Suica)

https://www.jreast.co.jp/suica/howtoget/

東日本旅客鉄道(JR東日本)の発売するプリペイドICカード「Suicaカード」、またはSuica関連のウェブサイト等に登場するマスコットキャラクター。
デザインはさかざきちはる(坂崎千春)さんです。

モデルはアデリーペンギンで、キャラクター設定では南極から東京にやってきたことになっており、名前はなく「ペンギン」と呼びます。
好物は、魚肉ソーセージです。

シンプルな出で立ちからグッズも人気で、こちら↓から随時更新販売されています!

③隊長(ザ・ペンギンズ)

https://www.youtube.com/watch?v=L5qIuZO4oI8

かつてNHKアニメワールドで放送されていた、ニコロデオン制作の「ザ・ペンギンズ from マダガスカル」。
その主役たちのリーダーを務めるのが、この隊長です。

ニューヨークのセントラルパーク動物園に住む人気者のかわいいペンギンたち。
でもその実、彼らの正体はエリート・ペンギンで結成された秘密組織だった!

仕切り屋のキツネザル“キング・ジュリアン”の自己中ぶりを横目に、統率力抜群の“隊長”率いるペンギンズの特殊任務は大忙し!

渋い声も魅力的な隊長は、ファンも多いよう。コワいもの知らずで、いきすぎた想像力と責任感が特徴のキャラクターです。
どんなに当たり前の状況でも、「これは何かの陰謀だ」と感じてしまうことから、余計な問題を増やす元凶にも……。

④ぺんぎん?

https://item.rakuten.co.jp/aoi-depart/51zak224/

SAN-Xの人気キャラクター「すみっコぐらし」のぺんぎん?です。

自分はペンギンなのかどうか自信がなく、自分は一体何者なのか探す日々。
しかしどう調べても、緑色のペンギンなんてどこにも載っていません。

SAN-X公式サイトのキャラクター解説には
「昔はあたまにおさらがあったような……。」
と記載されています。

それって、ほぼ確実に“アレ”ですよね。

https://twitter.com/sumikko_335/status/622662279776104448

ほら……。

⑤ウィージー

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