お部屋の中で水遊びができる「お水の知育 エンドレス循環式」

目次 目次

「お水の知育(エンドレス循環式)」ってどんなおもちゃ?

「お水の知育(エンドレス循環式)」とは、家の中で水遊びができる知的玩具です。

必要なのは、「お水の知育(エンドレス循環式)」本体と、約250mlのお水だけ!

「お水の知育(エンドレス循環式)」に入れたお水は、電池によるポンプ稼働で水が循環するので後足しする必要がありません。

また「寒い時期に冷たい水で遊ばせるのはちょっと…」という場合も大丈夫。

水温45度まで対応しているので、お風呂と同じ温かさのお湯で遊ぶことができます。

遊び方は、子どもそれぞれ!

・お水を触って感触遊び

・金魚すくい
(お風呂で遊べる金魚すくいのおもちゃがおすすめ)

・おままごと
(プラスチックのままごとセットがおすすめ)

・魚釣りゲーム
(プラスチックの魚に磁石がついているものがおすすめ)

・動くおもちゃ
 (ゴムやネジで動くお風呂用の乗り物のおもちゃがおすすめ)

「お水の知育(エンドレス循環式)」には、「遊びのアイディアガイド」で20種類の遊びが紹介されているので、子どもの興味を示した遊びをさせてあげましょう!

対象年齢:1歳以上
メーカー販売希望価格: 3,780円(税別)
使用電池:単二電池×2本

「お水の知育(エンドレス循環式)」で脳を刺激!

画像出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81lE70DK86L._AC_SL1500_.jpg

「お水の知育(エンドレス循環式)」は、視覚、聴覚、触覚といろいろな視点で、子どもの好奇心をくすぐる知的玩具になっています。

その中でも注目したいのは、「お水の知育(エンドレス循環式)」がもつ触覚遊びの可能性です。

足の裏にはたくさんの反射区(ツボ)がありますが、実は手のひらにもたくさんの反射区が存在していることをご存じですか?

つまり、「お水の知育(エンドレス循環式)」で遊べば、水(お湯)の温度や水と触れ合いで手のひらの反射区が刺激されて、脳の活性化につながるのです。

また「お水の知育(エンドレス循環式)」で使用するのは水。

気温、水温、その日の体温など、同じ「水」であっても遊ぶタイミングで全く違う感触になります。

もしかするとこの微妙な変化が、「お水の知育(エンドレス循環式)」で遊ぶ子どもにとって、新しい刺激や好奇心を引き出す手助けになっているのかもしれません。

「お水の知育(エンドレス循環式)」のおすすめポイント

画像出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71%2BP6OgNmML._AC_SL1500_.jpg

「お水の知育(エンドレス循環式)」は、遊んでも水が飛び散りにくい設計になっているので、部屋でも安心して水遊びさせることができます。

そして「お水の知育(エンドレス循環式)」がすごいのは、安心して遊べる設計以外に、子どもの好奇心をくすぐる仕掛けがたくさんあること。

仕掛け1

シンク部分にキラキラ光る鏡が設置されていて、水がさまざまな角度からの光で生き物のように動きます。

これは子どもの「何だろう?」、「捕まえてみたい」と子どもの「知りたい欲求」を引き出すでしょう。

仕掛け2

蛇口から出てくる水は、ストレート(チョロチョロ)やシャワー(ジャジャー)の2種類のタイプになっていています。

子どもと一緒にお風呂に入っているときに、子どもはシャワーから出る水と、蛇口からでる水それぞれに、違う反応をした経験はありませんか?

きっと子ども視点では、形状の違う水は違うおもちゃだと感じているのでだと思います。

だからこそ子どもは「何して遊ぼう!」とワクワクして、想像力を駆使、自分なりの遊び方を見つけることができるのでしょう。

仕掛け3

「お水の知育(エンドレス循環式)」は長く遊べるように、金魚すくいやおままごとのおもちゃも使えるよう、十分の広さのあるシンクになっています。

「お水の知育(エンドレス循環式)」は、小さい頃は水遊びのおもちゃとして、1歳半ぐらいになったらごっこ遊びのおもちゃとして、成長に合わせて長く遊ぶことができます。

「お水の知育(エンドレス循環式)」だと部屋が水浸しになるのでは?

画像出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71V5WRyvKwL._AC_SL1500_.jpg

「お水の知育(エンドレス循環式)」は子どもの体形を考慮して子どもが使いやすいサイズに、そして水の散らない設計にはなっています。

とはいえ、子どもが水を散らす可能性や、歩いているときつまずいてひっくり返してしまうことも考えらえるので、ふき取りやすいプレイマットやレジャーシートの上で遊ばせるとパパ・ママも安心できると思います。

また水遊びのときに用意すると大活躍してくれるのが、ペット用のシーツ。

万が一こぼれたときは、ペットシーツでこぼれた水を素早く吸水させると、被害は広がりません!

タオルに比べても吸収力がありますし、一度吸い込んだ水は垂れませんから掃除がしやすいですよ。

「お水の知育(エンドレス循環式)」はどこで買えるの?

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

いちごみるく 30秒CM30「かわいいからあげる!」

トロールズ: シング・ダンス・ハグ!

スペシャル

年齢

カテゴリー

ランキング

VS投票

投票する

アンケート

「アンパンマン」で好きなキャラクターは?

「アンパンマン」で好きなキャラクターは?
・アンパンマン
・しょくぱんまん
・カレーパンマン
・めいけんチーズ
・メロンパンナちゃん
・ばいきんまん
・ドキンちゃん
・あかちゃんまん
・てんどんまん
・ホラーマン
アンケートに答える

プレゼント

ご応募はこちら