赤ちゃんに読んであげたい絵本10選!目から耳から刺激をあたえてママもいっしょに楽しもう

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①だるまさんの自由自在な動きがおもしろかわいい!「だるまさん」シリーズ

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かがくいひろしさんが書く「だるまさん」の絵本は、「だるまさんの」「だるまさんが」「だるまさんと」と3つ続くシリーズもの。「だ・る・ま・さ・ん・の(がorと)…」と2ページ全面に書かれたあとにページをめくると、目が飛び出たり、仲間たちとビューンと伸びたりする絵が描かれています。次はどんなだるまさんになるのかな?と、ママも子どももワクワクすること間違いなし!

②不思議な形の絵と音で楽しめる「ごぶごぶごぼごぼ」

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不思議な形をしたカラフルな円形の絵が、ページをめくるたびにいろんなところに現れます。「ぷくぷく」「ごぼごぼ」などの擬音が書かれ、不思議ワールドが展開しているのですが、何度も繰り返して読んでいると、水の中なのかな?と感じるように。どうやらお母さんのお腹の中をテーマにした絵本なのだそうです。なんだかなつかしい気分になれる本なので、赤ちゃんもじっと聞き入ってくれるでしょう。

③歌いながら読んでも楽しめる「はらぺこあおむし」

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日曜日から翌週の日曜日まで、毎日いろんなものを食べながら成長するあおむしを描いた絵本。まだ話の展開がわからない赤ちゃんでも、カラフルなあおむしの絵を目で追いかけつつ、穴が開いているしかけページに指を入れたり、めくったりして遊ぶことができます。絵本のストーリーを歌った歌もあるので、歌いながらリズムよく読み聞かせられますよ。

④野菜がより身近な存在に!?知育絵本にもなる「やさいさん」

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ユニークな絵が目を引く「やさいさん」は、しかけ絵本になっています。“やさいさん、やさいさん、だあれ”というリズミカルなフレーズのあとにしかけをめくると、右のページに大きなやさいたちが飛び出てくるんです。身近なやさいに親しみながらも、どんなやさいが飛び出すのか、子どもはワクワクしがら読み進められます。

⑤リズミカルなオノマトペがママも赤ちゃんも楽しい!「じゃあじゃあびりびり」

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