「あいうえお」が身に付く絵本 おすすめ10選│音が出る絵本なら読む練習にも◎

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絵本でひらがなを学ぶメリット

遊びながらひらがなに触れられる

子どもにとっての絵本は、パパやママとのコミュニケーションや遊びのひとつです。
学習の要素がなく、遊びの延長でひらがなに触れられるので、楽しみながらひらがなを学べるのが最大の魅力♪

繰り返し読んでいるうちに、自然とひらがなを読めるようになるのはうれしいですね。

音が出る絵本は読む練習にもおすすめ

ボタンを押したりペンで触れたりすると音が出る「あいうえお」絵本なら、耳で聞いて音からひらがなを覚えられるのが魅力。
耳で聞いた音をそのまま口にすることで、ひらがなを読む練習にもなりますよ!

2~3歳になるとひとりでも遊べるようになるので、好きな時に遊べるように、いつでも取り出せる場所に片付けておくのがおすすめです。

イラストからイメージしやすい

「あいうえお」絵本は、イラストとひらがなをリンクさせているので、まだ文字を読めない子どもでも、そのひらがなをイメージしやすいというメリットも。
例えば「あ」はあひる、「り」はりんご、と想像できます。

複数の「あいうえお」絵本を取り入れれば、それだけ語彙力も増えますね♪

① にほんご えいご おしゃべりことばのずかん

https://books.rakuten.co.jp/rb/15544897/

日本語と英語がたっぷり633語も収録された、おしゃべり絵本です。
タッチペンでイラストに触れると、タッチペンのスピーカーから音やおしゃべりが聞こえます♪

動物や食べ物など身近なジャンルから、歌やクイズなど遊びの要素もたっぷり!

遊びながらひらがなを学べる大満足の絵本は、ひとり遊びにもぴったりです。

対象年齢:1歳6ヶ月~

ペンでタッチしておしゃべりを楽しもう♪

https://books.rakuten.co.jp/rb/15544897/

② すてきな ひらがな

https://books.rakuten.co.jp/rb/11391665/

絵や写真でひらがなや日本語のおもしろさを表現していて、子どもに「ひらがなっておもしろい!」と思わせてくれる絵本です。
左のページにひらがなが大きく一文字、右のページに絵や写真と英単語が書かれていて、わかりやすいのも魅力。

五味太郎さんらしいユーモアもあり、楽しくひらがなを学べますよ♪

③ 指さし・指なぞり あいうえお

https://books.rakuten.co.jp/rb/6895644/

1歳前後の指さしが盛んになるころに取り入れてもらいたいのが、こちらの絵本です。
動物の写真とリード文で、ひらがなを指さししたくなる仕組みになっています。

えんぴつを持てない子どもでも、指さしと指なぞりでひらがなのかたちをとらえ、知育と情緒を育みます♪

対象年齢:1歳~

④ あいうえおの本

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