赤ちゃんから使えるボーネルンドの転がる家具「ボブルスシリーズ」

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6ヶ月からの体遊びにピッタリ!デザイン性の高いボブルスシリーズの魅力

「ボブルス」とは

デンマークの建築家と理学療法士の姉妹によって設立されたボブルス社は、遊びを通じて子どもたちが多様な動きを体験できるような優れた遊具を作っています。

特にボーネルンドが販売しているボブルスシリーズは、子どもの発達ニーズに合った遊びが実現できるように計算された遊具が揃って、同じ動きを繰り返すだけではなく、さまざまな動きを引き出してくれる多機能なおもちゃです。

置きっぱなしもOK!家具としてインテリアにも

「tumbling furniture(転がる家具)」というコンセプトで作られているボブルスシリーズは、インテリアとして自然に馴染む色合いとデザインが特徴です。家の中に自然と溶け込むので、置いておけば好きな時に子どもが自由に遊べます。

また、音が出にくくて壁や床に傷ができにくい素材を採用しているのも嬉しいポイントです。

遊具だけじゃない!汎用性の高い家具にも

身体を使って遊べる遊具としてだけではなく、時には子どもの机や椅子、踏み台などさまざまな使い方ができます。
高密度の強化スポンジを使用しているため、耐荷重もしっかりと設計されており、子どもが思いっきり使っても大丈夫。

また、お手入れもしやくて細菌も入り込まない素材なため、衛生的にも安心して使えます。

①ボブルス ゾウ

https://item.rakuten.co.jp/natural-living/u542327

ゾウをデザインしたボブルスで、サイズは31×54×24cmで重量2.5kg、耐荷重50kgの遊具です。

くぼみの部分にお尻がすっぽりと固定できるようにデザインされているのがポイント。うまくカーブを使って「ゆらぎ」の動きを取り入れることができます。

この「ゆらぎ」の動きは、非常に重要なバランス感覚を養え、三半規管の成長にも◎。
日常生活の中ではあまり行う機会も少ない「揺れ」や「回転」を室内でいつでも得ることができます。

②ボブルス チキン

https://ec.bornelund.co.jp/shop/g/gBO03024220/

ひよこのようなデザインで、ボブルスで最も小さなサイズのチキン。
サイズ11×24×26cmで重さは500gでありながら、耐荷重は50kgあるしっかりした遊具です。

子どもの胸の下に置いて遊ぶのに丁度よい厚みとカーブが保たれているのがポイント。チキンで高低差を作ってあげることで、平らな床とは異なった身体の筋肉の動きができ、ハイハイや腹ばいの動きを助けるのに使えます。

ぐっと首を持ち上げて行う「うつ伏せ体操」にもぴったりです。

https://ec.bornelund.co.jp/shop/g/gBO03024220/

ゾウと組み合わせて遊ぶこともできます。

③ボブルス ワニ

https://item.rakuten.co.jp/flclover/bo50024222/

階段のようなデザインが特徴のワニは、サイズが18×59.5×24cmと長細いのが特徴です。

階段を上り下りする動きは、左右の足を交互にバランスを取りながら進む必要があるので、歩き始めた赤ちゃんの運動にもピッタリ!
3段階の高さ調節ができるので、裏面で寝そべったりバランスを取ったり……とさまざまな遊びができるのも特徴です。

平らなので椅子としても使え、身長に合わせて高さを変えられるのもポイントです。

④ボブルス サカナ

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