PR提供:小学館集英社プロダクション

子育てがもっと楽しくなる場所、小学館の幼児教室「ドラキッズ」が秋の入会キャンペーンを実施中!

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「ドラキッズ」とは?

ドラキッズは、小学館集英社プロダクションが運営し全国に展開している幼児教室で、子どもの表現力や主体性、コミュニケーション力などを、親子や友だちと一緒に楽しく育みます。

コロナ禍によって長いおうち時間を過ごし、活動の場が制限されるなかで、社会性の発達やコミュニケーション不足など、お子さまの環境や成長に不安を感じているご家庭も多いのではないでしょうか?

ドラキッズは、感染予防策はもちろん、学齢別の少人数制であり、万が一教室での授業が休止となってもオンライン授業やワークブックを提供する体制が整っているので、誰でも安心して始めることができます。

(C)藤子プロ 2015

今回はそんな、イード・アワードとマザーズセレクションをW受賞した実績を誇るドラキッズの魅力をご紹介します。

なお、2020年10月31日(土)までに入会すると「ドラえもんランチ皿」もしくは「ドラえもんマスク」が必ずもらえる(※)キャンペーンも実施中で、さらにはキッズステーションのホームページから資料請求をすると抽選でクオカードがあたるキャンペーンも同時開催中です。

ぜひこの機会にチェックしてみてください!

※プレゼントは入会クラスにより異なります。

 

「できた!」「やってみたい!」を体感するための独自のメソッド

ドラキッズでの"がくしゅう"は、「楽しく習う」と書いて"楽習(がくしゅう)"と言います。
ただ単に勉強するだけではない、楽しくまなぶという思いが込められています。

ドラキッズは、子どもが「できた!」や「やってみたい!」という実感・体験を通して楽しくまなんでいくための独自のメソッドを確立していて、すべてのクラスでメソッドに沿った楽習が行われています。

(C)藤子プロ 2015

これからの時代を生きていく子どもたちに必要なのは、知識や技能だけではなく、それらを使って自ら考え未来を自分で切り拓いていく力、いわゆる「非認知能力」と呼ばれる力。

集団の中で人と関わりながら「できた!」「わかった!」という"こころが動く体験"を繰り返すことで、「もっと知りたい!」「やってみたい!」という主体的な学びの姿勢を育んでいます。

学齢ごとにピッタリ合った楽習プログラム

ドラキッズは、子どもの発達段階に対応する学齢別で6つのクラスに分かれており、クラスごとに学びのスタイルを変えながら、子どもの成長をより確かなものへと導いています。

1歳なら1歳の、2歳なら2歳の最適な楽習があり、しっかり段階を追うことによって、無理なく着実に成長していくことができるのです。
自分と同い年のお友だちと一緒に過ごすことができるのも、子どもにとって嬉しいポイントのひとつかもしれませんね。

6つのクラスは大きく2段階に分かれています。

◆プレイフルラーニング期(3歳頃まで)
夢中になれる感覚的な「あそび」を通して興味や関心を育む

◆アクティブ・ラーニング期(3~6歳)
テーマ活動を通して主体的に学ぶ姿勢を身につける
算数・国語の基礎となる力も身につけていく

さらにそれぞれのクラスで、その年齢にとって必要な、そして楽しい!と思える体験を得ることができます。

安心の体制と充実した環境

1クラスに先生が2人!

1クラスあたり2名いる講師陣は全員が幼稚園教諭や保育士などの有資格者というのも安心ポイント。
進行する講師とサポートする講師の2名体制だからこそ、子どもの小さな変化や反応がしっかり把握され、授業への興味・やる気を引き出してくれるのです。
(※教室やクラス状況により異なります)

(C)藤子プロ 2015

「楽しいまなび」に最適な、教室と教材

ドアの向こうに広がる教室には、授業のテーマに合わせたカラフルなタペストリーなど、子どもが興味を持って楽しく学べる工夫がたくさんあります。

また、授業や家庭で使う教材には、テキストにかざすと音が出る「ドラキッズトーク」など、ドラキッズならではのオリジナル楽習教材がたくさん含まれています。

少人数制だからこそ身につく社会性と積極性

小さな集団の中で行う授業では、

・お友だちの話を聞くこと
・ルールを守ること
・お互いに思いやりを持つこと

など、仲間と力を合わせて活動する姿勢が自然と身につくようになっています。
コミュニケーション力や社会と関わる力がぐんぐんと伸びていくことでしょう!

(C)藤子プロ 2015

幼少期こそ教育効果が高い!まさに未来につながる場

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