人気

平成・令和スーパー戦隊シリーズの歴代視聴率ランキングTOP10

目次 目次

【第10位】『特捜戦隊デカレンジャー』(平均視聴率7.1%、最高視聴率8.6%)

https://www.toei-video.co.jp/DVD/img/dekaren/keyvisual.jpg

第10位は2004年から2005年にかけて放送された『特捜戦隊デカレンジャー』。
平均視聴率は7.1%(最高視聴率8.6%)!

タイトルからもわかるように警察をモチーフにしている本作では、サイレンの音から始まることが印象的な主題歌が10万枚のセールスを記録するなど、多くの子どもたちの心をつかみました。

【第9位】『爆竜戦隊アバレンジャー』(平均視聴率7.1%、最高視聴率9.3%)

https://m.media-amazon.com/images/M/MV5BZmExODNmYWItZWY3Yy00YTQ0LWIyMGMtZmM4ZjUzNmVhOTBkL2ltYWdlXkEyXkFqcGdeQXVyNDA5ODU0NDg@._V1_.jpg

第9位は2003年から2004年にかけて放送された『爆竜戦隊アバレンジャー』。
平均視聴率は7.1%(最高視聴率9.3%)!

本作は、戦隊ヒーローシリーズ初となる、地上デジタル放送作品なんです。
当時は当たり前だったアナログ放送から、デジタル放送に切り替わったまさに歴史の流れを感じさせる作品です。

【第8位】『未来戦隊タイムレンジャー』(平均視聴率7.1%、最高視聴率9.8%)

https://m.media-amazon.com/images/M/MV5BYTFiNTAyNzUtMzgxOS00YmQ0LWE3ZTctNDQzMWQ1ODdkZWM2XkEyXkFqcGdeQXVyMjc4OTQ1OTA@._V1_.jpg

第8位は2000年から2001年にかけて放送された『未来戦隊タイムレンジャー』。
平均視聴率は7.1%(最高視聴率9.8%)!

時間がモチーフとなっている本作が制作・放送された2000年は、20世紀から21世紀へというミレニアムの年。
当時の制作陣が時代背景を意識していたことがうかがえます。

【第7位】『鳥人戦隊ジェットマン』(平均視聴率7.1%、最高視聴率12.0%)

https://m.media-amazon.com/images/M/MV5BNGYwMWY0OWEtNzJiOS00ZTc1LWEyZDctZTlmYmM2OGVlODgyXkEyXkFqcGdeQXVyNjExODE1MDc@._V1_.jpg

第7位は1991年から1992年にかけて放送された『鳥人戦隊ジェットマン』。
平均視聴率は7.1%(最高視聴率12.0%)!

本作は、視聴率が悪化し打ち切りの危機に立たされていた戦隊ヒーローシリーズを救った作品です!
恋愛模様など、子どもだけでなく大人もターゲットにしていたことが特徴的な作品となっています。

【第6位】『恐竜戦隊ジュウレンジャー』(平均視聴率7.1%、最高視聴率13.2%)

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

投稿がありません。

関連記事

おすすめの動画

奥野壮が「パーラービーズ」で遊んでみた動画

いちごみるく 30秒CM30「かわいいからあげる!」

限定アイテムが必ず入る『ミキハウス新春福袋』予約受付中