花火大会に行ったつもりで、キラキラ☆ファイヤーワークス・アート!【アメリカン・キッズ・アート】

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【ステップ3】ここが楽しい!グリッターをキラキラ降って、花火を咲かそう!

さあ、ここからが楽しいところ!
のりの上に、キラキラのグリッターを振っていきましょう。

金や銀のグリッターがあると、花火らしくなりますね。
たくさんの色を使って、豪華な花火に仕上げても楽しいと思います!

ちなみにアメリカでは、独立記念日に花火を打ち上げるので、花火のイメージといえば星条旗の色なんです。
レッド・ホワイト・ブルー(赤・白・青)。
この3色だけを使えば、アメリカンなファイヤーワークスの完成です!

さて、この絵はどこに飾りましょう!?

子どもがアート&クラフト大好きっ子だと、ちょっと考えてしまうのが作品の“飾り場所”です。

我が家の4歳の娘は作品を量産するので、彼女の部屋の壁ひとつを「作品展示場」にしてみました。
気に入った作品ができたら、自分でテープを持っていって、ささっと展示。
「この絵はもういいかなぁ」なんて、自分でキュレーションするようになりました。

最近、お散歩をしていてよく見かけるのが、通り過ぎる人のために窓に飾られた絵です。
ウィンドーデコレーションというのでしょうか。
コロナのせいで極端に人との交流が減った現在、窓がコミュニケーションの場所のひとつになったのです。

話したこともない、たまたま通りかかった誰かさんを笑顔にするために。
窓に「作品」を飾ってみるのも、楽しいかもしれませんよ!

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