【3歳向け】ひらがなが学べる知育パズル4選!遊びながら文字も覚えちゃおう

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1.まるで本物?木の温もりがやさしいパズル「木製ひらがなbiscuit」

出典:楽天市場

「どうするの?どうなるの?これ、どう?」と、子どもの頭の中はハテナでいっぱい。ハテナがひらめきに変わるおもちゃを、と作られたのが『dou?(ドウ?)』の「木製ひらがなbiscuit」です。丸や四角のビスケット型のカードが54枚入っていて、ひらがなや記号、黒板タイプがあります。黒板タイプはチョークを使えば自分で文字を書く練習もできますよ。カードは缶のケースに入っているので、本物のビスケットみたい。ひらがなを覚える以外にも、おままごとのアイテムとしても使えます。遊び方は、カードを床や机に自分の好きなように並べるもよし、ケースに描かれたビスケットの輪郭に合わせて置いてみるのもよし、子どもの好奇心に合わせて楽しめます。

2.「ひらがなしりとりパズル」でことばの世界を広げよう!

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知育玩具といえば『KUMON TOY』が有名ですね。「ひらがなしりとりパズル」は、ことばのピースが100個と専用のトレイが入っていて、しりとりをしながらピースを並べることで言葉の世界を広げていきます。遊び方は、トレイに絵のカードを差し込み、その上にことばピースを置いてしりとりを完成させるというもの。まずは絵合わせからスタートし、しりとり遊びのやり方や言葉の繋がりを学びます。それができるようになったら次のステージにステップアップし、絵のない部分に合うピースを置く穴埋め問題にチャレンジ。少しずつ難易度を上げて遊べます。対象年齢は3歳からですが、子どものレベルに合わせて遊び方を変えられるので長い期間楽しめそうですね。

3.数字やアルファベットも学べる!「アンパンマン パズル3点セット」

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アンパンマンが好きという子どもには「アンパンマン パズル3点セット」がおすすめです。ひらがなパズル(46ピース)、すうじパズル(26ピース)、ABCパズル(26ピース)が入った3点セットなので、ひらがなに加えて数字やアルファベットに関心を持つきっかけにもなりますね。ひらがなパズルはアンパンマンに登場する人気キャラクターが名前の頭文字と同じひらがなの場所に描かれているので、ひらがなを覚え始めの子どもでも手に取りやすいですよ。

4.素材にこだわった作りで安心して遊べる「木製知育パズル ひらがな」

出典:楽天市場

子どもたちが安心して遊べるよう材質や塗料にこだわって作られているのが「木製知育パズル ひらがな」です。一般的なパズルは、ひっくり返すとすべて外れてしまいますが、このパズルはパチッとハマります。途中で踏みつけたりしても外れにくいため、うっかりバラバラになってしまった…と悔しい思いをすることもありません。一方、パズルの裏面には取り外し用の穴があけられているので、遊び始めるときは簡単にバラすことができます。繰り返し遊ぶことを前提とした工夫がされているのがうれしいですよね。また、ピースははめやすく加工してあるので、まだ手先が不器用な小さい子どもでも集中して遊ぶことができます。

まとめ

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