【0歳〜】読み聞かせ機能も充実!おすすめの「絵本アプリ」5選

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絵本アプリのメリット

コンパクトなサイズで絵本を楽しめる!

絵本アプリはスマホやタブレットで利用できるので、とてもコンパクト。どこにでも持ち運びできて、何冊分もの絵本を楽しむことができます。

しかも紙ではないので、絵本を汚したり破いたりしてしまう心配がありません。管理する場所も状態もスマートにすることができるのが魅力です。

コストパフォーマンスが◎

絵本は一冊¥1000前後するため、何冊も買うと費用がかさむもの。
アプリの場合は無料で利用できるものも多く、課金の場合でもコストを抑えて利用することができます。

家計にやさしく、買いに行く時間の手間を省ける点も、アプリならではのメリットといえるでしょう。

最大のメリット!いざという時の強い味方

「ぐずりが止まらない」「電車の中では静かにしててほしい」「今は家事や仕事に集中したいから1人で遊んでいてほしい」こんなシーンは日常茶飯事ではないでしょうか。
そんな時、絵本アプリはとてもありがたい存在です。

絵本アプリは読み聞かせの機能が付いているものが多く、大人が関与しなくても子どもとコミュニケーションを取ってくれるメリットがあります。
もともとスマホをいじるのが好きな子どもたちにとっては、特に魅力的に見えるでしょう。

また、発話障害を患っていたり、ろう者の親をもつご家庭にも重宝されます。

さらに、絵が動いたり音楽や音声と一緒に楽しめるというデジタルならではの利点も。YouTubeをひたすら見せるよりも、絵本の物語に触れるよい機会となるでしょう。

①【0〜12歳】PIBO

https://pibo.jp/

360冊以上の絵本が、なんと無料で楽しめるアプリ!

「さるかに合戦」や「うらしまたろう」などといった日本の昔話や、グリム童話、アンデルセン童話、イソップ物語など国内外の名作、また最新作や書き下ろしのオリジナル作品まで、月ごとに新しい絵本が追加されていくのが特徴です。

読み放題会員になれば、さらに多くの絵本を楽しむことができますよ。

②【3〜5歳】絵本ひろば

https://twitter.com/ehon_hiroba/status/1156820331882938368/photo/1

こちらも無料で、1000冊以上の絵本が読み放題の「絵本ひろば」。

会員登録不要のまま、お気に入りの絵本の保存や読まなくなった絵本の削除ができたり、一度読んだ絵本が収納される「ほんだな」機能があったりと便利に使うことができます。
「ほんだな」の整理はタップするだけのシンプルな操作なので、簡単に自分だけの仕様に変えることができますよ。

さらに「ほんだな」機能はオフラインでも使用できるため、電波が届かない場所でも読むことができるのがかなり使えるポイント!
移動中やWi-Fiの使用できない状況でも長時間使用できて、通信量の節約にもなりますよね。

③【6ヶ月〜6歳】森のえほん館

https://apps.apple.com/jp/app/id605346659

累計120万ダウンロードを達成した、月額360円で500冊以上の絵本が読み放題の絵本読み聞かせアプリです。
国内外の定番の名作はもちろん、しつけや知育もの、キャラクターとのコラボ絵本などの内容も充実していて、毎月新作も追加!飽きることなく楽しめます。

子どもが勝手に設定を変えないための「パパ・ママかくにん」機能や、見すぎ防止の「みすぎアラート」、目への負担を軽減する「ブルーライト設定」などを搭載。

子どもが1人でも安心して使える機能と、プロの声優によるナレーション機能で、パパママを強力にサポートしてくれます!

④【3〜5歳】学研のえほんやさん

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