PR提供:株式会社ハナヤマ

イエナカで楽しめる!賢くなるパズルゲーム「コロンブスのひらめきタマゴ」で遊んでみた

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賢くなるパズル!ロジカルニュートンシリーズって?

知的なわくわくを引き出し継続的に遊びたくなる!

賢くなるパズルゲーム「ロジカルニュートン」は2020年7月現在、3種類を展開。さらに8月には3種類が追加されます。
2020年度から、小学生のプログラミング教育が必修化となっていることもあり、プログラミング的思考を養えるおもちゃとして注目されています。

このおもちゃは、コロンブスをはじめ、ニュートンやマルコ・ポーロ、エジソン、ガガーリン、ファーブルなど、それぞれ世界の偉人をモチーフにしたパズルゲームです。

パズルで楽しみながら論理的思考を養い、観察し、発見することで正しく認識する観察力を身につける。試して気づき、理解を深め、そして試行錯誤を体験する ━━ 。
このようなプログラミング的思考を、ひとつのおもちゃで養うことができます。

やればやるほど論理的思考が身につき、達成感を味わうことでもっと遊びたくなるのがこのシリーズの特徴。
カラフルでポップな色合いなど子どもの興味や関心を引くようなデザインも魅力で、親子で楽しめちゃうんですよ!

立体パズル開発の世界的メーカー「ハナヤマ」が製作。

「ロジカルニュートン」シリーズは子どもの『考える力』を育てるきっかけとなり、親子でも一緒に楽しめるパズルゲームシリーズ。パズルゲームのトップメーカーとして世界的に知られる、株式会社ハナヤマが製作しています。
世界50か国以上で親しまれている、立体パズル分野では世界のリーディングカンパニーとして知られるメーカーです。

このロジカルニュートンシリーズは、そんなハナヤマが創業から80年以上にわたり培ってきたアイデアと、世界中のパズルデザイナーとの信頼関係によって誕生しました。

なかでも「ニュートンのリンゴ」「マルコ・ポーロの地図」、そして今回遊んでみた「コロンブスのひらめきタマゴ」の3つは、子ども向けアプリ教材の開発や運営などを行う「ワンダーラボ株式会社」が監修しており、花まる学習会代表 高濱正伸氏も推薦している注目の知育玩具です。

これからの社会では、問題や課題を解決する意欲や考える力が必要とされる時代!
ロジカルニュートンでは遊びを通じて、楽しく・自然にプログラミング的思考を駆使する体験ができます。

「コロンブスのひらめきタマゴ」をPick Up!

「コロンブスのひらめきたまご」は、問題カードに従って、6千万とおり以上もある配置パターンから《たったひとつ》の正解を解き明かすパズルゲームです。

「1/60000000!?」と驚かれるかもしれませんが、ルールさえわかれば遊び方は簡単♪

詳しい遊び方をご紹介します!

セット内容

レベル1からレベル5まで、問題は全部で40問とボリュームたっぷり!

ゲーム盤はスライド式で、セットのしやすさもポイントです。遊んだあとは本体ケースにパズルピースをしまっておけるので、バラバラになりません。

まずは説明書で遊び方をチェック!

イラスト付きで丁寧に解説されているので、すぐにルールを理解できますよ。

最初はルールを確認してあげながらやってみるのがおすすめ!

本体に問題カードをセット!

問題カードの中から好きなカードを1枚選んで、本体ケースにセットしましょう。

数字が小さいほうが難易度が低く、数字が大きくなるにつれて難しくなっていきます。

実際に遊んでみた!「コロンブスのひらめきタマゴ」|小5の娘が体験!

そろそろ子どもっぽいおもちゃは卒業!だけどパズルゲームや謎解きは大好き!という小5の娘が、「ロジカルニュートン コロンブスのひらめきタマゴ」に挑戦!
学校でもプログラミング教育が少しずつスタートしているということで、張り切って開封していましたよ。

外箱はシンプルだけどわくわく感たっぷり!

まずはじっくりと外箱を眺め、「賢くなる」というワードに飛びつく娘。

ルールを確認すると、
「ルールは簡単だね!」
と、余裕の表情。この余裕がいつまで続くのか楽しみです……♪

小5くらいになると、親の説明がなくても遊び方はすぐに理解できましたよ。
対象年齢最年少である6歳くらいのお子さんであれば、パパママが実際にやって教えてあげたほうがわかりやすそうですね。

パズルピースのサイズはこんな感じ

大きすぎず小さすぎないサイズ感で、子どもの手にもフィットします。

まずはレベル1の問題からスタート!

たくさんある問題カードの中から「最初だからまずは一番簡単な問題からね!」とレベル1の①の問題をセレクト。

しっかりしたつくりで、子どもでも簡単にセットできるのは魅力的!ピースをはめてもズレにくいので、問題を解く集中力が削がれることなく、じっくり時間をかけて考えることができますね!

確実に置けるところからピースをセット!

縦横4列ずつなので、ヒントに「4」の数字があれば1列すべてに置けることがわかります。
まずは、このように確実に置ける場所からピースを置いていきました。

こちらの画像はレベル2の問題。出だしは順調!

「これくらいは余裕よ!」
と、まだまだ余裕の表情です。ヒントを見ながら次に置けるピースを選んでいますね。

レベル2、順調に進んできました!

レベル2まではすらすらと順調に進み、あっという間に完成!問題が最後まで解けた時は、大きな達成感と心地よい疲労感を感じていたようです。
まずは成功体験を得ることで自信につながり、次の問題への足取りも軽くなるんですね!

さて、レベル2の最後までは順調に進んできたのですが、レベル3に入ったとたん難易度はぐっとアップしたように感じます。考える時間が、少しずつ長くなっていましたよ。

何度か失敗を繰り返していましたが、自分で考えて正解を導き出した時は、満足そうな顔を見ることができました。

使い終わったら本体に収納!

小さなパズルピースは本体ケースの中に収納しておけるのでバラバラになりません。問題カードも一緒に入れておけば全てがこれ1つに収まるため、お出かけ先でも遊べそうです。

パパママも一緒に遊んでみたのですが、レベルが高くなるにつれて大人でもやりがいのある内容です。なんなら、柔軟な思考のある子どものほうが素早く完成させることも!
教え合いながら取り組めるので、良いコミュニケーションにもなりましたよ。

ちなみに勉強をしている感覚はまったくなく、本当にパズルゲームを解いていく感覚。時間が許す限り「コロンブスのひらめきタマゴ」を楽しみました!

スマホなどのパズルアプリが好きな子ならきっとハマるので、ぜひこちらにシフトしてみてほしいものですね!

まとめ

「ロジカルニュートン コロンブスのひらめきタマゴ」は、実際にやってみると、パズルゲームや考える遊びが好きな子ならきっとハマるだろうなと思えるおもちゃでした!

問題が難しくなるとちょっぴり不安そうな顔も見えましたが、そんな問題ほど完成した時の達成感は大きくなり、「できた!やった!」という気持ちを感じられたようです。

小学生だけでなく、中学生、高校生、大人まで楽しめるおもちゃでした。おじいちゃん・おばあちゃんの脳トレにも良いかもしれませんね!

おうち時間を充実させるのにも、とってもおすすめの教育玩具でした!

プレゼントキャンペーン実施中

今回紹介した「ロジカルニュートン コロンブスのひらめきタマゴ」を、アンケートに答えていただいたアソビフル読者の皆様のなかから抽選で1名様にプレゼントいたします。
この機会にぜひ応募してみてください。

応募期間:2020年7月28日〜2020年8月31日

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