【1歳半~】アンパンマンのおすすめ知育玩具5選!大好きなキャラたちと一緒に学ぼう♪

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1歳半からはじめる、知育玩具の選び方

子どもが興味を持てるデザインを選ぶ

おもちゃの知育効果を十分発揮するためには、とにかく夢中になってもらうことが大切!

第一印象で興味をひけると子どもが気に入る可能性が高いので、見るからに楽しそうなデザインや、子どもが興味を持てるようなデザインを選びましょう。

簡単に遊べるタイプがベスト!

1歳半ごろの子どもはまだ手を上手に使えないことも多いので、細かな操作がいらず簡単に遊べるタイプがベスト。

達成感や自信をつけることも目的のひとつなので、知育玩具に関しては先取り教育よりも、まずは対象年齢をきちんと守ることがポイントになるのです。

最初はただ触ったり、持ったり振ったりしながら、だんだんとレベルアップしていきましょう。

① アンパンマンすくすく知育パッド

https://item.rakuten.co.jp/es-toys/10777450/

タッチ・ふる・かたむける動作で、直感的に操作できる知育パッドです。
可愛いアンパンマン号のデザインに、画面枠にはおなじみのキャラクターたちが大集合!
本体だけでなく、画面の中にもアンパンマンの仲間たちがいっぱい登場しますよ!

「えいご」「せいかつ」「おしごとたいけん」「もののなまえ」など、たっぷり114メニューを収録し、1歳半から5歳まで長く遊べます。

子どもが小さいころは、野菜に水をあげるゲームやお店屋さんごっこからスタート!その後子どもの成長に合わせて、時計の読み方やアルファベットなどの本格的なお勉強にシフトしていけます。

歯磨きやお片付けなどの生活習慣を学べるメニュー、想像力を育むお絵かきメニューと幅広いから、いろんなタイプのお子さんにマッチするでしょう!

② 磁石でパチッと!ひらめきキューブ アンパンマンごうセット

https://item.rakuten.co.jp/es-toys/10770886/

磁石の力で “パチッ” とくっつく、アンパンマン号のキューブパズルです。力を入れなくても簡単に組み立てられるので、小さな子どもも無理なく遊べます。

平面同士がくっつき合う仕組みになっていて、アンパンマン号以外にいろいろな乗り物や形をつくることも可能。アンパンマンのドールにも磁石が入っているので、アンパンマン号に乗せて走らせたりといったお人形遊びもできますよ♪

指先を使うことで脳に刺激を与えながら、ひらめき力や創造力、空間把握能力などさまざまな力が身に付きます。

https://item.rakuten.co.jp/es-toys/10770886/

③ 磁石でパチッと!ひらめきキューブ バイキンメカセット

https://biccamera.rakuten.co.jp/item/4549660355670/

「うちの子、実はヒール(悪役)好きなのよね」というご家庭には、こちらの商品がおすすめ。先ほどご紹介したアンパンマン号のパズルと同じシリーズで、磁石の力でキューブ同士がが “パチッ” とくっつきます。

バイキンマンが発明した「だだんだん」と「もぐりん」、それにメカニックの恰好をしたバイキンマンドールの3点セットです。

キューブの組み合わせによっては、バイキンマンの秘密基地だってできちゃいますよ♪

https://biccamera.rakuten.co.jp/item/4549660355670/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_101_0_0

④ 全身で!知育がいっぱい!ボールテントパンこうじょう

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