【4ヵ月~】抱っこ紐やベビーカーに!おすすめ保冷シート5選【暑さ対策】

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夏のおでかけに最適な保冷シートの選び方

赤ちゃんの体にちょうど良いサイズを選ぶ

まずは保冷シートのサイズ感をチェック!
赤ちゃんの体に対して大きすぎるとかさばりますし、小さすぎても効果が薄れてしまいます。

赤ちゃんが快適に過ごせるよう、体の大きさにぴったり合うサイズを選びましょう。

保冷状態が長持ちする

出先で保冷剤が完全に溶けてしまったなんてことにならないよう、おでかけの際は保冷効果が長持ちするタイプを選びましょう。

カバーの内側に工夫が施されているものや、水をかけるだけで繰り返し使えるものもあります。

赤ちゃんが身に付けられるタイプもおすすめ

紐やベルトで赤ちゃんが身に付けられるタイプを選ぶと、歩いておでかけするようになってからも引き続き活用できます。

必須ではありませんが、長く使いたい場合はぜひ注目してみてくださいね。

① buddybuddy(バディバディ) どうぶつcocogel 保冷保湿ジェルつき

https://item.rakuten.co.jp/luckybabygoods/j2560/

動物や天使の羽がモチーフになった、見た目も可愛い保冷ジェルシートです。抱っこ紐、ベビーカー、チャイルドシートと幅広いシーンで活用可能!
紐で背負えるタイプなので、手つなぎで歩けるようになってからも使えます。

アザラシや天使の羽を背負ってトコトコ歩いている姿は、思わず写真を撮りたくなる可愛さ♡

冷たさをたっぷり6時間キープしてくれるので、長時間のおでかけにもぴったり!
寒い季節は保温ジェルとしても使えるので、オールシーズン活躍してくれますよ。

② ベビーホッパー 保冷保湿ベビーカーシート

https://item.rakuten.co.jp/auc-babyjacksons/babycarry09/

状況に合わせて分割できる、便利なダブルタイプの保冷シートです。赤ちゃんの時は1つ、大きくなってからは2つというように、子どもの成長に合わせてシートを使い分けられます。
兄弟姉妹でいっしょに使ったり、1つはママの熱中症対策に使うのもおすすめ!

冷凍庫で凍らせてもカチンコチンにならないやわらかジェルを採用しているので、赤ちゃんの背中にやさしくフィット。カバーは肌にやさしい綿パイル生地でできており、汗を素早く吸収して快適に過ごせます。

③ Esmeralda(エスメラルダ) 保冷シート

https://item.rakuten.co.jp/platinum-baby/esm_sheet03/

小ぶりでほどよい大きさの5way保冷シートです。
抱っこ紐、ベビーカー、チャイルドシート、ベビー用保冷枕、そして背負って歩く5つの用途を想定してつくられており、さまざまなシーンで活躍してくれます。

現役ママの意見を取り入れたこちらの商品には、安心のための工夫がいっぱい♪
たとえば取り付け用の紐は、状況によっては赤ちゃんに絡まるといった危険性もあるので、本体と一体型に。また保冷剤が溶けだした時に中へ水滴が染みないよう、内側には防水布が使用されています。

他にはないおしゃれなデザインも魅力の1つ!モノトーンやブルーを基調にしたシンプルは飽きのこないデザインで、パパにもママにもマッチします♪

背負って歩くとこんな感じに!

https://item.rakuten.co.jp/platinum-baby/esm_sheet03/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_101_0_0

④ femmebelly(ファムベリー) ひんやりリュック

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