雨の日でも楽しめる「レイングッズ」のおすすめ10選|好きなキャラクターを身にまとって外へ出かけよう!

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子どもの雨の日のお出かけに便利な三種の神器はこちら!

レイングッズを選ぶポイントは「目立つカラーを選ぶこと」です。
雨の日は暗いので、安全対策のためにも目を引く明るい色がおすすめです。

それでは雨の日に必要な3つの雨具と、それぞれの選び方をご紹介します。

「レインコート」は身軽で安全なものを

服の上に羽織るだけで、頭と体を雨から守ってくれるすぐれもの。
両手が空くので手がつなげますし、荷物が少なくて移動が楽です。

レインコートにはいくつか種類がありますが、3~5歳くらいの子どもにおすすめなのは「コートタイプ」と「ポンチョタイプ」です。

「コートタイプ」はワンピース型なので、着脱に手間がかかるのと中が蒸れやすいのですが、動きやすく雨対策も抜群です。
「ポンチョタイプ」は袖がなく被るだけなので、風が強い日はめくれて濡れることがありますが、リュックの上からでも装着でき楽です。

「レインブーツ(長靴)」で足元を守る

子どもの雨の日に欠かせないのがレインブーツ。
靴下への浸水を防いでくれることはもちろん、うっかり水たまりやぬかるみに入っても大丈夫です。

レインブーツの素材は、塩化ビニルの「PVC素材」と「ラバー素材」があります。
「PVC素材」は低温時に硬くなり滑りやすいですが、軽くて汚れにくいのでちょっとしたお出かけや水遊びに向いています。

「ラバー素材」は経年劣化でヒビが入りやすいですが、柔らかくて足にフィットするため歩きやすく、降雨量の多い地域や雨の中長時間歩くお子さんに向いています。

「傘」は必須アイテムだけど注意が必要

雨の日といえば傘ですが、子どもが持つには重くてバランスをとるのが大変ですし、使い方を間違えれば凶器になってしまいます。
これからご紹介する傘の選び方のポイントを守ることで、子どもでも安全に扱うことができますよ。

まず傘のサイズですが、必ずジャストサイズを選ぶようにしましょう。
3~5歳のお子さんの場合、40~45cmくらいが良いでしょう。

さらに守ってほしいポイントは次の4つです。
1.傘の面に「透明窓」がついている
2.傘の先端が丸みを帯びている
3.手で開く手動タイプ
4.留め具はマジックテープ式

これらを重視して選べば、子どもでも安全に傘を差すことができ、雨の日が楽しめるでしょう。

それでは、おすすめ商品を紹介していきます。

「レインコート」のおすすめ商品3つ

雨の日でもおしゃれさを演出してくれる、すてきなレインコートを3つご紹介します。

「スヌーピー レインコート」は男女問わず着られるデザイン

スヌーピー レインコート

出典元:ベビーザらス

コートタイプで動きやすく、フードの一部が透明になっているので前が良く見えます。
白地に赤・青・黄のカラーが爽やかですし、いろいろな表情を見せてくれるスヌーピーが賑やかで、暗い雨の日でも目立ちますよ。

「ディズニー ミニー レインコート」は明るい気分になれるカラー

ディズニー ミニー レインコート

出典元:ベビーザらス

こちらもスヌーピーと同じくコートタイプで、フードの一部が透明で前が見えやすいです。
ピンクの生地に、ハートとミニーちゃんがたくさんある可愛いデザインで、雨の日を明るい気分に変えてくれます。

「ディズニー なりきりレインポンチョ カーズ」は雨の日の変身アイテム

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